粉ミルクのスプーン計量、持ち運びの不便解消に、明治『ほほえみ らくらくキューブ』がおすすめ | 育児便利グッズ #24

こんにちは、主夫パパこと沢田一休です。

今回注目する育児のお悩みは、粉ミルクの不便(スプーン計量、外出時の持ち運びなど)について。

主夫パパが息子たちのミルクをつくるとき、計量中に邪魔が入ると「あれ、スプーン何杯目だっけ?」とわからなくなることがよくありました。

特に新生児期は、自分がまだミルクづくりに慣れていなくて慌てている中、子どもが泣いて慌てたり、宅配便が届いて慌てたり……邪魔というか一瞬、意識が他に向いてしまう場面は多いですもんね。

あとは外出時はいつも「粉ミルクを計量して持参するのは面倒だな……」と思っていました。

同じような状況のお父さんお母さんへ。

主夫パパが100人以上の先輩ママパパに『お悩み解決系育児グッズ』を調査する中でおすすめされた、明治『ほほえみ らくらくキューブ』を紹介します↓


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【先輩ママの評判】スプーン計量の手間が省ける、キューブにお湯を注ぐだけ、小分けのパックで必要な分だけ使い切れる!

まずは、実際に主夫パパが先輩ママパパに聴いた『ほほえみ らくらくキューブ』の評判(評価・口コミ・レビュー・経験談など)を紹介します。


完全母乳ではなかったので、外出時はミルクを持参していたが、出先で粉ミルクを計量して哺乳瓶に入れる作業に苦労していた。そこで、外出時は『ほほえみ らくらくキューブ』に替えたことで、計量の手間が省け、ミルクをスピーディに作れるようになった。持ち運びやすく、こぼれる心配もないので心強かった。味もおいしいようで、子どもが喜んで飲んでくれた。
(千葉県 Oさん 40歳 長男8歳 次男6歳)


生後3か月で完全ミルク育児になり、外出時や深夜に粉ミルクを測ることが手間だった。1袋(5個)で200mlのミルクを作れる『ほほえみ らくらくキューブ』は、毎回200ml飲んでいた娘にピッタリだった。外出時もキューブにお湯を注ぐだけで良いので、時間と手間がかからず、娘をぐずらせることなくミルクを飲ませることができた。新幹線などスペースが限られ、安定しない場所でも便利。
(群馬県 Tさん 36歳 長女1歳)


基本的に母乳育児だが、私の外出時や体調不良に備えて粉ミルクを買っていた。しかし、缶の粉ミルクは開封すると1か月以内に使い切る必要があり、大量に余るのがもったいなかった。『ほほえみ らくらくキューブ』は小分けのパックで、必要な分だけ使い切れるのが助かる。キューブタイプで軽量しなくて良いので、夫も簡単に作れるし、携帯にも便利。
(北海道 Sさん 35歳 長男7か月)


母乳性黄疸の数値が下がらず、2日だけミルクを飲ませることになったが、そのためにミルク缶を買うのは余るし、その後も使い道がないと思った。『ほほえみ らくらくキューブ』は5キューブごとの包装で、未開封なら1年以上保存できるため、余っても大人がココアに入れたり、離乳食に使ったりすることができた。スプーンで軽量すると何杯目かわからなくなるときがあるが、キューブはそれがない。
(奈良県 Yさん 20歳 長男1歳)


産院で『ほほえみ らくらくキューブ』をもらったので使ってみたところ、慌てているときも、粉のようにこぼすことなくポンと入れてお湯を注ぐだけで楽だと思った。完全ミルクの友人も外出先で使用していて「便利だよね!」と絶賛。溶かすときに、哺乳瓶の上の方に粉が残ってしまう心配がないのも良い。
(愛知県 Yさん 36歳 長男6歳)


※各コメントは、主夫パパ(盆と正月 Bon & New Year)がインターネット上で実施した「これは助かった育児グッズ Best 5」調査結果(n=135:未就学児のママ131名、同パパ4名回答)からの抜粋です。先輩ママパパ個人の経験・見解に基づくことをご理解ください。

なるほど

なるほど~~(感銘)

先輩ママパパのコメントから、主夫パパの心に響いたポイント(+感想など)をまとめると、

  • キューブタイプなので軽量しなくて良い(これなら「何杯入れたっけ?」がなくなるね!)
  • ミルクをスピーディにつくれる(計量の手間が省けるからね!)
  • 外出時に持ち運びやすく、粉ミルクのようにこぼれる心配がない(カバンの中で散乱しないのは安心だね!)
  • 新幹線など限られたスペースでも扱いやすい(揺れる場所、狭い場所で粉ミルクを測るのは大変だからね!)
  • 小分けのパックで、必要な分だけ使い切れる(未開封なら1年以上保存できるのは助かるね!)

主夫パパも何度か『ほほえみ らくらくキューブ』を使った経験がありますが、特に外出先でミルクをつくるときには便利な商品だと思います。

一方、注意点として、粉ミルクに比べて溶けにくい面はあるので、自宅では粉ミルク、外出時はキューブと使い分けるのも手ですね。

先輩ママパパのコメントの中に「余った分は大人がココアに入れた」という使い方を見つけて、なるほど、無駄がないと感心しました(笑)

現在、『ほほえみ らくらくキューブ』は下記3種類のバリエーションがあるようです。

  1. らくらくキューブ(特大箱)27g×24袋×2箱:メーカー希望小売価格3,960円(税別)
  2. らくらくキューブ(大箱)27g×16袋:同1,600円(税別)
  3. らくらくキューブ(小箱)21.6g×5袋:同400円(税別)

『ほほえみ らくらくキューブ』の最新価格・在庫状況は、各ショッピングサイトでご確認ください↓


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【おまけ】明治『ほほえみ らくらくキューブ』公式情報まとめ

ちなみに『ほほえみ らくらくキューブ』の公式サイトを見ると、いろいろとメーカーのこだわりが書かれています。

主夫パパの気になった情報(+感想・補足など)をまとめると、

  • 業界初のキューブタイプ(新しいことにチャレンジする姿勢が素敵だね!)
  • 添加物を一切加えることなく固めた(こだわりを感じるね!)
  • 何個入れたか一目でわかるので、誰でも簡単・正確にミルクづくり(ママ以外、パパや祖父母がつくっても問題ないね!)
  • お出かけのときはキューブ、水筒、哺乳瓶の3点だけでOK (準備も荷物も負担が減るのは助かるね!)

公式サイトには、使い方動画や『ほほえみ らくらくキューブ』を使った離乳食レシピなどもあり、購入前に目を通しておくと安心感があります↓
https://www.meiji.co.jp/baby/hohoemi/rakurakucube/

Written by 沢田一休(盆と正月 Bon & New Year 代表)

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